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お客様からお預かりした資料、開発中のデータ等、全ては貴重なデータ資産です。
情報化社会が進化したとしても、精密機械の破損確率は非常に高いです。

盗難/紛失による開発一時停止/情報漏洩や、データ破損による急を要する復旧処理等、不測の事態に備える為、データ資産を守る様々な試みを導入しています。


24時間体制の最新警備システムを導入しています。
窓や扉の開閉に反応する検知システム等を採用し、侵入を許しません。

平日09:00~19:30以外は、関係者以外の訪問は出来ません。
来社希望のお客様は、事前に連絡をお願い致します。


開発室の開閉は複製不可能なカードキーを採用し、扉の開閉に使用されたカードキー番号により、誰が何時に入室したかを常時に監視しています。

尚、キーは各部門の責任者のみにしか貸与しておりません。


警備会社のシステムと連動した監視カメラにより、事務所内の重要チェックポイントを24時間監視しています。 事務所不在時は自動的に監視カメラが、入退室を感知し警備会社に通知します。


重要なデータへ直接アクセス出来るスタッフを各部門の責任者だけに限り、常にデータの転送状況を別サーバ/外部メディアへ記録しています。


自社開発サーバのバックアップアプリケーションにより、定期的に別サーバ/外部メディアへデータ転送するシステムや、UPS(無停電装置)の導入により、ハードディスククラッシュ等の不足の事態に備えています。


自社開発サーバをインターネットから遮断されたネットワーク上に配置し、不正アクセスによるデータ破壊/改竄や情報漏洩を防止します。